矯正開始2年2ヶ月経過時点で他院の歯科医からブラケットの向きが良くないと言われる。そのせいで歯軸の向きがガタガタで、目視でも歯が曲がったままだと言われる。トルクコントロールが悪いから、皮質骨と根先が喧嘩してお互い吸収してる。との指摘もあり。
こちらの歯科医に報告すると、最初はこのままで大丈夫だとスルーされる。
再度、CT撮影した歯科医がほかの矯正歯科医たちにも打診、やはりブラケットの付け替えが必要とのことで再度説明。新しいブラケットの型取り実施。「前歯につけたブラケットの角度調整した」との説明あり。
半年後最初にブラケットの向きが悪いと言われた歯科医にてレントゲン撮影実施。結果上の歯軸の向きが前回とほぼ変わらないと判明、そもそもブラケットの向きも良くなっていないとのこと。
必要以上に長引いて月8000円の意味の無い治療費、スタートの診断の適切差、軸ズレを指摘してるのに治してくれない点、隙間が埋まらない点、無理な力が加わってるために骨の添加が置いてけぼりになってる可能性がある点、軸直さない、隙間埋まらないのに意味もなく月々の調整料取られてる件が酷い。
ブラケットポジションが悪いだけなのに、なぜ直さないんだろうか?との指摘を受ける。

また他の歯科医にて診断してもらうも、無理な力を加えすぎたせいで歯根吸収が進んでしまっている。これ以上歯を動かすのは危険だから新しく矯正し直すのはやめたほうがよいとの指摘を受ける。

他にも様々な問題があり、治療費の返金を求めると、慣れた手つきで顧問弁護士に委託したと通知をよこし、こちらから医院へコンタクトすることをシャットアウト。

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